2019.6.12(水)~ 6.14(金) 幕張メッセ(国際展示場/国際会議場)

企画名
小間番号
6A04
製品分類
ネットワークインフラ:テスター
クラウド

東陽テクニカ(英文社名:TOYO)

担当部門 情報通信システムソリューション部
住所 〒103-8284 東京都中央区八重洲1-1-6
TEL 03-3245-1250
FAX 03-3246-0645
メールアドレス ict_contact@toyo.co.jp
URL https://www.toyo.co.jp/ict/

展示概要

モニタリング/解析/セキュリティ/時刻同期ソリューションの最新トレンドを展示・紹介します。

パケットキャプチャー装置、監視ツールやDDoS対策・脆弱性リスク管理ツール・統合型フィッシングリスクアセスメント・ダークウェーブ対策ソリューションなどを網羅したセキュリティソリューション、5G向け時刻同期ソリューション、無線LAN構築支援ツール、無線アクセス評価ほか様々な分野に対応した最新情報を展示・紹介します。

1大容量パケットキャプチャ/解析システム SYESIS Portable 200G model

高速大容量200Gbpsをキャプチャ可能なポータブル型パケットキャプチャ/解析システム、取りこぼしのないキャプチャでスムーズな障害解析に貢献します。東陽テクニカが取得した特許技術を搭載、高速200Gbpsトラフィックでも取りこぼしなく、連続して100%キャプチャ。②障害解析が必要な現場に持ち込み、これ1台でキャプチャが可能。ディスク書き込み時にインデックス情報を同時に保存。商用環境でキャプチャした障害データを正確なタイムスタンプに基づいて検証環境で再生することで、間欠障害ののような難しい事象を捉え、速やかに障害解析が可能。

大容量パケットキャプチャ/解析システム SYESIS Portable 200G model

2仮想/物理環境下のパフォーマンス監視ソリューション「Uila」

仮想化環境下のパフォーマンス監視ソリューション「Uila」は、エージェントレスで導入でき、VMWare環境のリソース情報だけでなく、アプリケーション、ネットワークの性能を一元的に可視化/分析が可能なツールです。仮想サーバ(vSphere)やVDI(Horizon)、クラウドの可視化・分析、障害予兆など「見えるか」を促進します。プラベートクラウド、パブリッククラウドツール(AWS、Azure・・)含め横串しで障害解析が可能です。

仮想/物理環境下のパフォーマンス監視ソリューション「Uila」