2019.6.12(水)~ 6.14(金) 幕張メッセ(国際展示場/国際会議場)

企画名
Area / Session Type
Security World
小間番号
Booth Location
6T21
製品分類
セキュリティ
セキュリティ

SentinelOne Japan(英文社名:SentinelOne Japan)

SentinelOne Japan

担当部門 営業部
Country
住所 Address 〒103-0027 東京都中央区日本橋2-1-3 アーバンネット日本橋2丁目ビル10F
TEL
FAX
メールアドレス Email sales-japan@sentinelone.com
URL https://www.sentinelone.com/

展示概要

自律型エンドポイントプロテクションで管理コストの低減

SentinelOne のエンドポイントプロテクションプラットフォームは防御、検知そしてインシデント対応機能を機械学習を活用し自動化を実現する単一の専用エージェントです。エージェントは数多く利用されている攻撃に対し、防御、検知、自動対応により迅速な修復、ポリシーを利用したインシデント対応ならびに全てのアクティビティの可視化といった機能を提供します。

1SentinelOne ActiveEDR

ActiveEDR はSentineOne が提供する単一エージェント、単一コードベース、単一コンソールアーキテクチャです。ActiveEDR は今までのアンチウィルスやEDRソリューションのはるか先を行き、SentinelOne 独自の TrueContext 技術を搭載した ActiveEDR はクラウドのリソースに依存することなく、セキュリティチームへ攻撃者による攻撃の流れや根本原因を迅速に提供し、自律的にインシデン対応する事を可能にします。

2SentinelOne Ranger(IoT)

SentinelOne Rangerは、他のマシンを検出して保護し、人間が介在しなくても環境を意識し、お互いからの攻撃を防ぐことができるようにすることで、この重大な問題を解決します。 AIを使用して全てのIoTデバイスへのアクセスを監視および制御することで、SentinelOneは、これまで規模で対処することが不可能であった問題を機械が解決することを可能にします。 このテクノロジは、SentinelOneエージェントが完全な環境の可視性を実現することを検出したデバイスのフィンガープリントやプロファイルだけでなく、その環境の何らかの危険な側面があるかどうかを識別することも可能になります。

講演概要

KB1-05

  • 6/12(水)
  • 13:15-13:55
  • 国際会議場コンベンションホールB

【徹底解説】高度なSOCアナリストから初心者のセキュリティチームまで 誰でも自動的に脅威を修復し、高度な攻撃から防御可能な次世代エンドポイントセキュリティ

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Session Information

KB1-05

  • 6/12(Wed)
  • 13:15-13:55

TBD

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